四季折々✿想いのままに

九州へ!その2

2018/05/06 02:01 旅行・お出かけ

花めぐりに加え たくさん観光しました。
歩数計リセット忘れ、3日で48,000歩余り。

順不同、記録として。

原尻の滝(東洋のナイアガラと呼ばれる名瀑)

  橋を渡りぐるりと一周しました。結構迫力ありました。


  


海地獄 www.umijigoku.co.jp/enjoy/index.html

 地獄とは 火山や温泉、地熱地帯で高温のガスや
 熱湯が噴き出す場所、観覧を主な目的とした温泉    俗称のことなのですね。 こちらには温泉の熱を利用している睡蓮の温室がありましたが、ビニールハウスに温泉熱を利用して植物の栽培も行われているところもあるようです。

  



       コバルトブルーの美しい海地獄は、なんと98℃の高温!

  同じ敷地内の赤池地獄

  どちらも温泉中の成分が溶解したための色。美しい!

  


青の洞門 https://nakatsuyaba.com/?introduce=doumon

 

                    ふと見るとキセキレイが!

   対岸から。


    約30年の歳月をかけてこのトンネルを掘った禅海和尚の像

菊池寛の「恩讐の彼方に」の主人公の美談とはずいぶん違った人柄だったという
バスガイドさんの話が印象に残りました。



宇佐神宮(八幡様の総本宮)

パワースポットだそう。


金鱗湖

宿に着いてから希望者だけ添乗員さんが案内してくれました。


食!

2日とも同じランクのホテル(旅行会社による)ながら食事内容はずいぶん違いました。どちらも朝はバイキング形式で初日は郷土料理も豊富だったのに翌日の方は品数も少なくお味もイマイチで。写真は1日目のみ。


GWということもあり 時間の余裕がないというので、2日とも昼食は前もってオプションの定食注文ということになりました。

2日目は思っていたよりボリューミーで
大分名物とり天や団子汁もあり美味しかったけど
3日目のお茶を練り込んだ饂飩の定食は汁が甘くって(写真なし)


1日目の1夕食はこんな感じで狭い場所だったし
忙しなく空いた器をどんどん下げていくので
落ち着いて味わえなくて。




 

  2日目の夕食は広間。
  鉄輪温泉の郷土料理、地獄蒸し料理もあり
  美味しく頂きました。


  
   玉子を剥いてにびっくり!^^                                                           







長くなるのでお土産などは「 九州へ!その3」に続きます。
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